ユニタール広島公開セッション

地域および国際社会に貢献するために、ユニタールの専門家と広島の人々との交流を促進するために広島事務所は定期的に、優れた学者、外交官、政治家、活動家など招待し講演会を開いております。 

  開催回数:80回

  参加者:4,000人

  (2003年~2012年12月まで)

 

 過去のテーマについては、以下を参照してください。


2012年

 

日 程

公開セッション議題

講師名

概要

69

H24.2.21

紛争後のアフガニスタン復興へ与えるヒロシマの影響: 類似点は何か?

ユニタール広島事務所 

所長 アレクサンダー・メヒヤ 
アフガニスタン財務省 ムサ・カマウィ

概要

70

H24.3.30

多国間外交の課題

ユニタール本部長 カルロス・ロペス

概要

71

H24.6.4

世界遺産:保全の価値

国際記念物遺跡会議(ICOMOS) ダンカン・マーシャル
国連教育科学文化機関(UNESCO) 牧野 貴彦
Getty保全機関 ジェフ・コディ

概要

72

H24.6.20

人道的介入

在ジュネーブ国際機関エクアドル政府代表部大使 

ルイス・ベニグノ・ガレゴス・チリホガ

概要

73

H24.11.28

平和とアフガニスタン人による能力開発:現状と将来の可能性

アフガニスタン財務省 ムサ・カマウィ
JICA南アジア第二課企画役 嶋田 晴行
広島大学教授 吉田 修

概要