2005年度ユニタール広島事務所ラウンドテーブル

ガーニム・アル・ジュマイリ博士
駐日イラク大使
マルセル・ボイザード
国連事務次長, ユニタール本部長
篠田英朗
平和科学研究センター助教授(専任研究員)
広島大学
”統治と復興:多国籍機関において新しいイラクを待ち受けている機会”

2005年12月12日   
広島

”新しいアジア時代における日印関係”
2005年11月24日
広島

ハルン・アミン
駐日アフガニスタン大使
”ボン会議以降のアフガニスタンの国家開発戦略”
2005年10月28日
広島

モーセン・タライ
駐日イラン大使
”先の大統領選挙以降のイラン・イスラム共和国の政策と姿勢”
2005年10月13日
広島ハルン・アミン

ロバート・G・ライト
駐日カナダ大使
”カナダの新国際政策における優先課題”
2005年5月9日
広島

グレアム・ホルブルック・フライ
駐日英国大使
”2005年度の先進国首脳会議(G8)の優先事項”
2005年4月1日      
広島

ピエール・クレーヘンベール
赤十字国際委員会事業局長
”独立した人道的行動の将来”
2005年1月27日
広島

ラメシュ・タクール
国際連合大学 上級副学長
”イラクの後の国連 : 危機とチャンス”
2005年1月17日     
広島